woddupu’s diary

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(をっづぷ添削版)国民が困らない国家構想

添削なのでをっづぷの意向ではありませんし、一人称が差しているのはミザリーさんです。

をっづぷ独自の意見があったとしても、追加すると記事の意図が破綻すると思い、追加しないでおいてます。増やした説明は、をっづぷっぽい言い回しで影響しちゃってる感じもしますが。

3部構成の記事になっていった記事ですが、1つ目から3部構成だとは予見が難しい為、3部構成と確定させる必要はありません

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私の考える国家構想その1

2020年5月16日
 
先ほどの記事と同じく、人口と環境問題をあわせて考えていきます
 
こんにちは、地球環境を気にしているMisery(ミザリー)です。
 
近年叫ばれる地球環境問題。それに国として進めてもらいたいことを3部に分け述べていきます。
私がよく考えている事という事もあり、本気で考えている事なので、他の話題よりもしっかり読んでいただきたく思います。
 
論点としてまず、その1のお品書き、ジャンプはしないですけど
1、環境問題的にも人口は減った方がいい。
2、人はエネルギーを使わないと生きてけない。
武田邦彦先生(1943年~) は著書に『君が地球を守る必要はありません』などがあります。この本を参考にしつつ、地球のこれからの進め方をミザリーなりに述べていきます

1、環境問題的にも人口は減った方がいい。

武田先生は韓国人女性に対して大変失礼な発言があったのですが、かといってこの人の言ってることをすべて、否定する気持ちはありません。

例えば、この地球上の人口が1人だけだとして、毎日電気・ガス・石油などを使い放題しても環境的には、さして影響はないでしょう。

所が、70億、100億と人口が増えるに連れて、省エネをしても限界はあるでしょう。

自給自足するにも、広大な土地を利用しなくてはならないから、人口が減った方がいい。

https://togetter.com/li/1142659

 こちらのアドレス先も参考に。

2、人はエネルギーを使わないと生きてけない。

詳しくは知らないのですが、江戸時代は禿山が多かったそうです。

それは、電気、ガス、石油などが殆ど使われず、森林伐採が多くなされたからですねきっと。

江戸時代の人口は約3000万人です。 今の日本の人口約1億2000万人より遥かに少ない。

森林伐採をするほど良いという訳ではありませんが、何らかのエネルギーが人類には必要不可欠ですので、人口が少ない方が資源が相対的に豊かになります。

 

ブログ村

https://bran91482.hatenablog.com/

その1は以上、その2に続きます

 

エンディング 約7分半です。

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行動させる言葉は、書く勇気の問題かもしれませんが、記事を書いたミザリーさんを尊重し、意図に反しすぎない添削を心がけています。添削の方向性を変えてほしければ言ってほしいですけど。